スタッフブログ

2019.04.26更新

江の島のヨットハーバーに木造の帆船やまゆりが浮かんでいます。

 

帆船やまゆり

 

やまゆり倶楽部のHPによると、
「1964年の東京オリンピックにおいて江の島がヨット会場に決まり、神奈川県は国内外の来賓用クルーザーとしてやまゆりを建造し、警備艇としても大活躍をしました。
43フィートの大型木造クルーザーで今なお現役、日本のヨット史における文化財です。現在はNPO法人帆船やまゆり保存会が所有し、会員が会費を拠出して維持・管理・運営にあたっています。」

 

そんな帆船やまゆりの4月例会クルーズに友人7人で参加しました。
江の島から葉山を目指し、葉山でランチをとって江の島に戻るクルージングでした。
当日は天気に恵まれ、帆をはって風を受けて走るのはとても気持ちの良いものでした。
10:00出港 15:00帰港  楽しい一日でした。 

 

帆船やまゆり

 

帆船やまゆり

 

(A.K)

投稿者: TAO税理士法人

2019.04.19更新

藤沢の桜もすっかり散ってしまいました。
結局私は通勤時に通る公園の桜を毎日眺めるだけで終わってしまいました。
毎年お花見を満喫されている方も沢山いらっしゃると思いますが、今週末は東北北部で満開となるようですよ。

 

さて、先日2020年東京オリンピックの競技スケジュールが発表になり、また一歩楽しみが近づいた感じがしています。
我が家でも、今回のオリンピックは身近で見られる最後のオリンピックになるだろうから、見に行けたら良いねと話しています。

 

地元藤沢で開催されるセーリングにするか、先日復活優勝をしたタイガーウッズが出場するかもしれないゴルフにするか。
それとも、自分自身が学生時代に毎日汗をかきながらまじめに取り組んだ卓球にするか、大変迷うところです。
特に卓球に関して言えば、今回は男女共にかなり期待できる競技となっています。
5月の連休明けから抽選申し込みが始まるようですので、連休中に料金を確認しながらゆっくり検討したいと思います。

 

ところで卓球の張本選手《チョレイ!で有名な》ですが、この春より私の出身高校に入学されたようです。
卓球部には所属する事はないでしょうが、間違いなく現役部員には大きな刺激になっているでしょう。

 

(K.K)

投稿者: TAO税理士法人

2019.04.19更新

藤沢の桜もすっかり散ってしまいました。
結局私は通勤時に通る公園の桜を毎日眺めるだけで終わってしまいました。
毎年お花見を満喫されている方も沢山いらっしゃると思いますが、今週末は東北北部で満開となるようですよ。

 

さて、先日2020年東京オリンピックの競技スケジュールが発表になり、また一歩楽しみが近づいた感じがしています。
我が家でも、今回のオリンピックは身近で見られる最後のオリンピックになるだろうから、見に行けたら良いねと話しています。

 

地元藤沢で開催されるセーリングにするか、先日復活優勝をしたタイガーウッズが出場するかもしれないゴルフにするか。
それとも、自分自身が学生時代に毎日汗をかきながらまじめに取り組んだ卓球にするか、大変迷うところです。
特に卓球に関して言えば、今回は男女共にかなり期待できる競技となっています。
5月の連休明けから抽選申し込みが始まるようですので、連休中に料金を確認しながらゆっくり検討したいと思います。

 

ところで卓球の張本選手《チョレイ!で有名な》ですが、この春より私の出身高校に入学されたようです。
卓球部には所属する事はないでしょうが、間違いなく現役部員には大きな刺激になっているでしょう。

 

(K.K)

投稿者: TAO税理士法人

2019.04.12更新

好きな食べ物は?と聞かれた時、皆様はなんと答えるでしょうか。
私はお蕎麦と答えます。

 

お蕎麦にはポリフェノールの一種である「ルチン」という成分が含まれており、血圧を下げる力を有し、中性脂肪の下降に役立つそうです。
また、お蕎麦の歴史は古く、奈良時代以前から食べ物として用いられるようになったそうです。

 

ここで、下記の2つのうち、美味しいお蕎麦はどちらでしょうか。

 

 

お蕎麦の話

 

 

お蕎麦の話

 

当然①のお蕎麦です。(②は自ら打ったお蕎麦です)


①のお蕎麦は最近食べて美味しかったお蕎麦ですが、ほとんど同じ材料なのに、どうしてここまで味の違いがでるのでしょうか。
私はプロとアマチュアの差は、「こだわり」だと思っています。材料、製法、見た目、味、全てにとことんこだわるからこそ、良いものができるのです。
それはどんな仕事でも共通するもののはずです。

 

そんなことをお蕎麦から学ぶ今日この頃です。

 

(M.T)

投稿者: TAO税理士法人

2019.04.05更新

皆さんは「リバタリアニズム」というのをご存知でしょうか。

 

私は、恥ずかしながら知りませんでした。
先日、中公新書から発刊された「リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義」という本を手にして初めて認識した次第です。

 

リバタリアニズムとは、個人の自由権を絶対的に重視し、それに制約を加える国家の役割を最小限度にとどめようとする自由至上主義の思想です。
アメリカ社会、とりわけ若い世代に広がりつつあるリバタリアニズム、公権力を極限まで排除し、自由の極大化を目指す立場です。
細かい内容については、紙面の制約上、触れることは出来ませんが、個人的には同調できる部分もありますし、疑問を感じる部分もあります。

 

さて、日本においてはどうでしょう。
日本経済の成長が続いた時代が終わった今、「政府が本来果たすべき役割とは」「最低限取り組むべき機能とは何か」を見つめ直す必要があると思います。
その時、政府をどこまで頼っていいのかを考える上で、最小国家を目指すリバタリアンの考え方は役に立つのではないでしょうか。
また、仮想通貨・ブロックチェーンなど既存の国家の枠組みを超えられるテクノロジーが発展してくるとリバタリアンの目指す自由と近いものになってくるのではないかとも思われるのですが…。

 

(Y.T)

投稿者: TAO税理士法人

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